NARA-DREAM-SONIC 2016

NARA-DREAM-SONIC

日時:7月3日(日)
OPEN 10:15 1部/START 10:50 2部/START 13:00

会場:馬見丘陵講演 野外特設ステージ ※雨天決行

入場料(税込):前売 3,000円/当日3,500円

ホームページ:http://www.nara-dsonic.com/

松本一生先生 講演会

「おいわけきずなやステーション」で講演会が行われます。

松本一生先生 講演会

認知症の人によりそう
〜若年認知症の人とこのまちで暮らし続けるために〜

講演内容:若年認知症の人が住みなれた地で暮らし続けるために、どのような考え方や支援をすればいいのか。認知症の専門医である松本一生先生を講師としてお招きし、ご講演いただきます。

講師:松本一生先生(松本診療所ものわすれクリニック院長)
○講師プロフィール○
・松本診療所ものわすれクリニック院長
・日本認知症ケア学会理事
○主な著書○
・介護職と支える認知症 -私の診かた
・認知症家族の心に寄り添うケア -今、このときの家族支援

日時:7月2日(土)13:30〜16:30

場所:奈良市大和田町1912「おいわけきずなやステーション」

参加費:会員の方・無料 一般の方・2,000円

サツマイモ畑の畝作り

6月29日(水)30日(木)9:00〜15:00に予定しているサツマイモ畑の畝作りの工程を簡単に掲載します。

1.耕運機で、現在の畑を耕運します。

2.畑にバーク肥料と米ぬかと籾殻をばら撒きます。

3.再度、畑を耕運機でかき混ぜます。

4.耕運され平らになった土を、クワを使って高さ20cmの山にします。

5.作った山に、ビニール、もしくはマルチのシートを貼ります。

以上が簡単な工程です。

3名ほどお手伝いしてくださる方を募集しております。
未経験でも構いません。作業内容はきちんと説明、指導させていただきます。
ご興味のある方、お手伝いをしてもらえる方は前日までに
0742-53-8666(担当:恩塚)までご連絡ください。

皆さんのご協力をお待ちしております。

http://kizunaya-oiwake.com/event.html

農作業のスケジュール

ホームページのイベントページにも掲載しておりますが、
お手伝い下さる方を募集している農作業のスケジュールをお知らせします。

各植物への水やりは毎日16:00~19:00まで行っています。3名ほどお手伝いを募集しております。

6月20日(月) 9:00~15:00 大和たちばな周辺の草刈りを行います。 3名ほどお手伝いを募集しております。
6月21日(火) 9:00~15:00 大和たちばな周辺の草刈りを行います。 3名ほどお手伝いを募集しております。
6月22日(水) 9:00~15:00 大和たちばな周辺の草刈りを行います。 3名ほどお手伝いを募集しております。
6月23日(木) 9:00~15:00 大和たちばな周辺の草刈りを行います。 3名ほどお手伝いを募集しております。
6月24日(金) 9:00~15:00 大和たちばな周辺の草刈りを行います。 3名ほどお手伝いを募集しております。
6月27日(月) 9:00~15:00 梅の肥料やりを行います。 3名ほどお手伝いを募集しております。
6月28日(火) 9:00~15:00 大和たちばなの肥料やりを行います。 3名ほどお手伝いを募集しております。
6月29日(水) 9:00~15:00 サツマイモ畑の畝作りを行います。 3名ほどお手伝いを募集しております。
6月30日(木) 9:00~15:00 サツマイモ畑の畝作りを行います。 3名ほどお手伝いを募集しております。

未経験でも構いません。作業内容はきちんと説明、指導させていただきます。
ご興味のある方、お手伝いをしてもらえる方は前日までに 0742-53-8666(担当:恩塚)までご連絡ください。

http://kizunaya-oiwake.com/event.html

第2回 オレンジコンサート

若年認知症サポートセンター「きずなや」が協力させていただいております。

第2回オレンジコンサート

認知症や障がいをもった人が、プロの演奏を通じて、仲間とともに音楽を楽しみ、また仲間と一緒に歌い、演奏を楽しむことで、生きている喜びを共に分かち合うコンサートです。
音楽の力で、認知症の人や障がいをもった人の可能性を感じる機会とするとともに、元気の輪を広げ、絆を深めましょう!

日時:2016年6月19日(日) 開場13:00 開演13:30

場所:グリーンホール
奈良市中登ヶ丘3丁目1994番地の10

定員:80名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

参加費:一般200円(当日)
※認知症当事者・障がい者・小学生以下は無料
参加申込はコチラをクリック

第1部 ソプラノ歌手 岡田由美子コンサート
ピアノ伴奏:松原由香

第2部 みんなで歌おう

お問い合わせ:
認知症フレンドシップクラブ奈良事務局 2016オレンジコンサート実行委員会 TEL 0742-53-8666
〒631-0052 奈良市中町2422-1 一般社団法人 SPSラボ 若年認知症サポートセンター きずなや 内

第2回 マダムシンコさんと考える奈良追分コミイチプロジェクト

平成28年6月15日(水)14時から追分きずなやステーションにて、「マダムシンコさんと考える 奈良追分コミイチプロジェクト」を開催致しました。きずなやステーションは、奈良追分の空き家をお借りしておりまして、定員30名ほど。今回は、定員を超える35名の方がお越しくださいました。認知症の当事者の方も12名参加されました。

今回は、マダムシンコさんと株式会社カウカウフードシステムのグランドシェフから、美味しいバームクーヘンの食べ方を教えていただきました。

参加者全員に食べて頂くバームクーヘンを作っている間、マダムシンコさんがご講演をして下さいました。参加者からは、中居正広の金スマにシンコさんが出演された時の物語以降のお話を今日聞けてよかったと。シンコさんは、テレビと違って、優しい方ですね。イメージが違うという声が多かったです。

 

ご講演後、参加者のみなさんと美味しくバームクーヘンを頂きました!マダムシンコさん、本当にありがとうございました。

次回は、8月8日(月)奈良追分きずなやステーションにて行います!

マダムシンコホームページ

第2回 マダムシンコさんと考える奈良追分コミイチプロジェクト

平成28年6月15日(水)14時から追分きずなやステーションにて、「マダムシンコさんと考える 奈良追分コミイチプロジェクト」を開催致しました。きずなやステーションは、奈良追分の空き家をお借りしておりまして、定員30名ほど。今回は、定員を超える35名の方がお越しくださいました。認知症の当事者の方も12名参加されました。

今回は、マダムシンコさんと株式会社カウカウフードシステムのグランドシェフから、美味しいバームクーヘンの食べ方を教えていただきました。

参加者全員に食べて頂くバームクーヘンを作っている間、マダムシンコさんがご講演をして下さいました。参加者からは、中居正広の金スマにシンコさんが出演された時の物語以降のお話を今日聞けてよかったと。シンコさんは、テレビと違って、優しい方ですね。イメージが違うという声が多かったです。

ご講演後、参加者のみなさんと美味しくバームクーヘンを頂きました!マダムシンコさん、本当にありがとうございました。

次回は、8月8日(月)奈良追分きずなやステーションにて行います!

マダムシンコホームページ

第2回 コミイチプロジェクトWITHマダムシンコさん

平成28年6月15日(水)14:00からマダムシンコさんに再び奈良おいわけまでお越し頂きイベントを開催します。

今回は、シンコさんのお話しのあとにフレンチバウムをご馳走していただけます。

まだ、若干の空きがありますので是非おこしください。(川村)

コミイチプロジェクト_チラシ

マダムシンコホームページ

サツマイモ畑の畝作り

6月29日(水)30日(木)9:00〜15:00に予定しているサツマイモ畑の畝作りの工程を簡単に掲載します。

1.耕運機で、現在の畑を耕運します。

2.畑にバーク肥料と米ぬかと籾殻をばら撒きます。

3.再度、畑を耕運機でかき混ぜます。

4.耕運され平らになった土を、クワを使って高さ20cmの山にします。

5.作った山に、ビニール、もしくはマルチのシートを貼ります。

以上が簡単な工程です。

3名ほどお手伝いしてくださる方を募集しております。
未経験でも構いません。作業内容はきちんと説明、指導させていただきます。
ご興味のある方、お手伝いをしてもらえる方は前日までに
0742-53-8666(担当:恩塚)までご連絡ください。

皆さんのご協力をお待ちしております。

【支え、支えられる関係でありたい】

http://www.cowcowfoodsystem.com/2016/04/12/411

奈良追分コミイチプロジェクトに参加いたしました/4月29日マダムシンコデーとしておこなわれる京セラドームオリックス対楽天戦で、SPS若年認知症サポートセンターきずなやの活動を応援するというメッセージを伝えてくださることになりました。

認知症の人の声から、医療福祉のみでなく、多業種の方々とも連携し、認知症の人にとっての地域生活での選択肢をひとつでも多く増やしていきたいと考えています。

専門家は最初の環境をつくり、認知症の人と地域の人達とのつながりを考え、最終的には、地域に住む認知症の人の理解者としての住民が増えていけばよいなと思います。

同じ地域住民として支え支えられる関係でありたい。

 

PAGE TOP